株式会社エンバイオ・ホールディングス(東証マザーズ:6092)グループ土壌汚染調査・浄化 株式会社エンバイオ・エンジニアリング

当サイトは、2020年末に凍結されたアーカイブサイトです。
最新情報は、新コーポレートサイト enbio-eng.com
ご覧ください。

主要な工事実績

土壌汚染ソリューションの専門企業として豊富な工事実績があります。

※下記グラフはエンバイオ・ホールディングスグループ全体の実績です。

地域 浄化対象物質 浄化面積(m2 最大深度(m) 浄化土量(m3 浄化工法 法対応 浄化完了
までの工期
九州 鉛、シアン、ふっ素 4,600 4 5,900 掘削除去 4ヶ月
関東 ふっ素、砒素、鉛、水銀 1,800 3 5,000 掘削除去 5ヶ月
関東 テトラクロロエチレンと分解生成物 900 13 7,500 表層部 
ホットソイル工法
行政指導に基づいた自主対策 12ヶ月
深層部 
揚水と酸化剤注入の併用工法
敷地境界部 
バイオスティミュレーション工法
中部 テトラクロロエチレンと分解生成物 2,000 11 16,400 汚染源 
酸化剤の攪拌混合工法
行政指導に基づいた自主対策 6ヵ月
拡散域
酸化剤注入工法
北陸 テトラクロロエチレンと分解生成物 1,200 10 7,600 汚染源 
酸化剤の攪拌混合工法
4ヶ月
拡散域 
酸化剤注入工法
関西 テトラクロロエチレンと分解生成物 600 10 4,500 酸化剤注入工法 自主対応 3ヵ月
関東 油分(ベンゼン) 2,500 8 15,000 化学酸化工法 自主対応 12ヵ月
北海道 油分 3,900 4.5 15,500 化学酸化およびバイオスティミュレーションのハイブリッド工法 自主対応 12ヵ月
東北 鉛・六価クロム 256 2 312 掘削除去 行政指導に基づいた自主対策 2年
トリクロロエチレンと分解生成物 約5,000 20 約70,000 汚染源 
酸化剤の攪拌混合工法
油分(TPH) 拡散域 
化学酸化およびバイオスティミュレーションのハイブリッド工法
関東 トリクロロエチレン 1,100 23 6,500 酸化剤注入工法 12ヵ月
と分解生成物 掘削除去
フッ素 揚水処理
関東 油分 5,500 10m 31,050 酸化剤の攪拌混合工法 行政指導に基づいた自主対策 6ヵ月
関東 ベンゼン、油分 4,600 7 21,500 酸化剤注入工法、土壌洗浄 行政指導に基づいた自主対策 2年
バイオファーミング
揚水処理
北海道 鉛、砒素、ほう素、水銀 4,000 9.7 13,500 掘削除去、全周回転機械掘削 8ヶ月
関東 鉛、砒素、ふっ素 3,700 7.3 21,288 掘削除去 6ヶ月
関東 鉛、ふっ素、ほう素、トリクロロエチレン 3,599 6 5,875 掘削除去 11ヶ月
関東 鉛、ダイオキシン類 1,085 5 2,804 掘削除去 4ヵ月
関東 六価クロム、セレン、鉛 1,275 6.5 1,877 掘削除去 自主対応 5ヶ月
関西 鉛、砒素、ふっ素、シアン 357 5.5 826 掘削除去 自主対応 3ヵ月
関東 セレン、鉛 6,500 8 36,315 掘削除去 12ヵ月
関東 鉛、六価クロム 962 2 1,877 掘削除去 自主対応 2ヶ月
関東 油分、ベンゼン 1,023 3.5 530 解体及び掘削除去 自主対応 3ヶ月
関西 油分、ベンゼン 250 5.5 825 解体及び掘削除去 自主対応 3ヶ月
関東 水銀、鉛、ふっ素、砒素、油分 6,590 3.5 11,247 掘削除去 12ヵ月
関東 ふっ素、鉛、ほう素 1,668 13 5,250 掘削除去、全周回転機械掘削 自主対応 7ヶ月
関東 鉛、六価クロム、シアン、ほう素 5,600 4 4,503 掘削除去、地下水揚水 4ヶ月